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特集コンテンツ

離婚・調停・専門家相談に関する特集をまとめています。

【コラム#17】無責任な夫と離婚したい! 「味方になってくれる弁護士探し」のポイントは?

これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの「リコ活相談室」。今回は離婚を決意した女性に、弁護士探しのポイントを岡野さんが伝授します。

2023年10月04日(水)

【取材】同居親も別居親も子も安心できる、より良い面会交流を

保育園で保育士のサポートを入れながら、ワークショップ型という独自のスタイルで面会交流支援を行っている「ボヌールシップ」。面会交流の継続が難しくなる様々な要因を取り除き、同居親、別居親の葛藤を下げることで、親子それぞれに様々なプラスの変化が見られるといいます。より良い面会交流のためにも、支援を全国に広げていきたいというナカヤタエさんの想いを伺いました。

2023年08月28日(月)

約3割が夫婦仲がよくないと回答!『金銭感覚の違い』『些細なことで喧嘩』など問題が明らかに

夫婦といえど、元は他人同士です。人生をともに歩んでいくなかで、何かしらの悩みを抱えている方もいるのではないでしょうか?実際に、夫婦関係で悩んでいる方ははどのような悩みを抱えているのでしょう。そこで今回、リコ活は、既婚者の男女(※夫婦間での悩みを抱えている方・抱えていた方)を対象に、「夫婦問題の相談先」に関する調査を実施しました。

2023年08月27日(日)

【コラム#16】嫁VS姑のバトルを おさえきれなかった夫の後悔

これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの「リコ活相談室」。今回は、妻と母親の板挟みにあってしまった男性からのご相談です。岡野先生の回答に注目です!

2023年08月27日(日)

【コラム#15】夫の過去の浮気を ずっと忘れない妻の復讐劇

これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの「リコ活相談室」。今回は、男性からのお悩み相談。数年前に終わったはずの浮気の証拠を次々とテーブルに並べはじめた妻……夫はどうすればよいのでしょうか。

2023年08月25日(金)

【コラム#14】浮気夫と離婚したい! でも、離婚後の生活費が心配……

これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの「リコ活相談室」。今回は、浮気夫との離婚を望みながらも、二人の子どもを一人で育てていけるか不安だという女性からの相談です。「後悔しない離婚」をするための岡野さんの回答は必見です。

2023年08月01日(火)

【取材】「面会交流の選択肢を増やしたい」日本初の面会交流アプリraeru

両親の離婚を経験した子どもが、離れて暮らす親と過ごす面会交流。その形はさまざまですが、「そもそも相手との連絡が苦痛」「面会日を決めるのが大変」「相手が何をしているのか不安」などの悩みを抱えている人も多いようです。そんな課題を解決しようとリリースされたのが、面会交流をスムーズにする日本初の面会交流アプリraeru(らえる)。アプリ上で日程調整や場所の提案、面会内容の報告などが完結するので、心理的な負担を減らせるといいます。raeruを運営するGUGEN Software合同会社代表の境領太氏に、アプリ開発の背景などを伺いました。

2023年08月01日(火)

【マンガ①】私には幸せになる才能すらない…モラハラの日々

「お前は何の価値もない女」「そんなこともできないの?」「土下座しろ」……夫から日常的な言葉の暴力を受ける女性。そんな彼女が自らの力でモラハラ夫から解放されるまでの日々を描く、リコ活漫画スタートです!

2023年07月31日(月)

【マンガ②】「私がいなくちゃダメ」モラハラ共依存のカンケイ

周囲の心配の言葉が届かず、「私たちなりに支え合っている」と夫をかばうカホ。ある日、向精神薬の離脱症状で夫がひどく荒れ、警察に連絡をすると――。共依存に陥った妻が、モラハラ夫から脱するまでの物語、第2回です。

2023年07月31日(月)

【マンガ③】「あの家に帰りたくない」負のループから抜け出せたきっかけは“別の居場所”

「出ていけ!」と激昂され、一晩中街を徘徊し続けたカホ。そんなある日、仕事の打ち合わせで工房を訪れたカホに転機が訪れます。「あの家に帰りたくない」カホはなぜそう思えたのでしょう。そして、カホのとった行動とは?

2023年07月31日(月)

【共同養育コーチ/前編】まさか子どもに会えなくなるとは…警察署で初めて知った親権を持たない親への対応

「離婚後も二人で子育てをしたい」という思いから、父親が親権を、母親が監護権を持つことにしたと話すのは、長野県在住の共同養育コーチ・山本麻記さん。離婚から数カ月経ったある日、娘と過ごしているところを同居親である父親に通報されてしまったそうです。山本さんが共同養育コーチを始めるに至った経緯を聞きました。

2023年07月14日(金)

【コラム#13】夫以外に好きな人ができた! 夫とスムーズに別れたい……

これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの「リコ活相談室」。今回は、夫とスムーズに別れ、彼と一緒に暮らしたいと願う女性からの赤裸々な相談です。

2023年07月14日(金)

【コラム#12】出産後、セックスレスの状態に。 とうとう夫のほうから拒否されてしまった!

これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの「リコ活相談室」。今回は、産後子育てに夢中で夫からのセックスの誘いを断り続けていたところ、本当にセックスレスになってしまったという女性からの相談です。

2023年07月14日(金)

【コラム#11】義母の介護にストレスがたまる日々……無関心な夫に不満爆発

これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの「リコ活相談室」。今回は、わがままな義母の介護と無関心な夫、不妊治療の中断も懸念される……という女性からのお悩みです。

2023年07月14日(金)

【取材/後編】同居親、別居親の“心得”とは?面会交流支援の役割

面会交流支援団体の役割とはどのようなものなのでしょうか。面会交流支援団体が持つ機能、とくに親と子がいかに成長する場を創出しているのか、一般社団法人 びじっと・離婚と子ども問題支援センター代表・古市理奈さんのインタビュー後編です。

2023年07月12日(水)

【共同養育コーチ/後編】親権を持たない別居親の私が共同養育を実現するまでの5年間

調停の末、月に4回の面会交流を行えることになった別居親の山本麻記さん。しかし次第に約束が反故にされるようになり娘さんに会える頻度が減ったため、履行勧告を行うことに。共同養育コーチとして活動する山本さんに、現在までの道のりと娘さんへの想い、共同養育コーチとしてのビジョンを語ってもらいました。

2023年07月12日(水)

【取材/前編】面会交流支援団体代表・古市理奈さんに聞く「面会交流のキホン」

「面会交流」という言葉ができる以前から面会交流支援団体を立ち上げ、親子のサポートをしてきた一般社団法人 びじっと・離婚と子ども問題支援センター代表・古市理奈さんに面会交流の基本的な仕組みや利用までの流れを教えてもらいました。

2023年06月02日(金)

【コラム#10】夫が突然リストラに! モチベーションをあげて就活してもらうには?

これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの「リコ活相談室」。今回は、突然のリストラのショックから立ち直れないという夫との今後に悩む妻からの相談です。岡野先生の回答は?

2023年06月01日(木)

池田 佳謙

【体験談】「3000万払えば離婚してやる」DV・モラハラ夫に依存していた私が離婚するまで

「とにかくモラハラのオンパレードでした。それなのに離婚を考えられなくて」そう話すのはメディア関係の仕事を営むUさん(34)。警察を呼ぶほどのDVを受け、「お前には何の価値もない」といった暴言を浴びせられていた。さらに夫は約1000万円にも及ぶ借金を抱え、一部Uさんが肩代わりしていたにも関わらず、Uさんは元パートナーに精神的に依存している状態だったという。彼女はどのようにして離婚を決意することができたのか。Uさんに話を聞いた。

2023年05月08日(月)

【コラム#9】「自分らしく生きたい」と勝手に会社を辞めた夫 子どもと私はどうしたら?

これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの「リコ活相談室」。今回は、ミュージシャンになる夢を諦めきれず、妻に相談なく会社を辞めてしまった夫との離婚に悩む方からの相談です。岡野先生の回答は?

2023年05月01日(月)