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特集コンテンツ

離婚・調停・専門家相談に関する特集をまとめています。

【コラム#31】夫の不倫が発覚!なんとか穏便に別れさせたい!

46歳の夫が20代の女性と不倫をしていた――穏便に別れさせる方法は?これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんが回答します。

2024年04月19日(金)

【コラム#29】今さらながら離婚を後悔中。別れた夫と復縁したい!

「ルーズなところがたくさんあったけれど、おおらかで優しい人だったな」2年前に離婚した夫のよさを認識し、復縁を望む方からのご相談。義両親を傷つけた過去を精算することは可能なのでしょうか。これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの回答は?

2024年04月19日(金)

【コラム#27】約束して離婚したのに……慰謝料の支払いを渋る夫への対応は?

元夫の収入が上がっているはずなのに、たった3万円の養育費の支払が滞り、不満と腹立たしさが募る41歳、ワーママからのご相談。これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんが解決策を提案します。

2024年03月25日(月)

【コラム#26】妻の浮気で夫から三行半。世間体の悪さをどう解決すべき?

女性として扱ってもらえないことの不満からマッチングアプリで知り合った男性と浮気。それを知った夫から離婚と500万円の慰謝料請求を切り出された女性からの相談です。これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんがお悩みに答えます。

2024年03月25日(月)

約7割が「両親が離婚してよかった」と回答!離婚が子どもに与える影響の大きさが明らかに

結婚した夫婦の3組に1組が離婚すると言われている現代。昔に比べると、ひとり親世帯も珍しくなくなってきているように感じられます。夫婦そろって取り組んでも大変な家事や子育てですが、シングルマザーやシングルファーザーでそれをこなす方々には、やはりまた違った苦労や悩みもあるでしょう。特に、親が離婚をした場合、子どもの生活にも大きな変化が起こることになります。子どもたちの苦労や悩みなどには、周囲の大人たちが積極的に耳を傾けていかなくてはなりません。そこで今回、リコ活では親の離婚を経験した方を対象に「親の離婚経験者の実態」に関する調査を実施しました。

2024年01月16日(火)

「シンママが応援し合うコミュニティ」で与えられるのではなく自走できる力を

自助努力は十分すぎるくらいにしている。行政の公助はもちろん必要。でも、シングルマザーにとっては“共助”も大切。シンママ・シンママ予備軍専用コミュニティ「LINQURE(リンキュア)」の運営メンバー、高卒シングルマザー◎いっちゃんさんにインタビューしました。

2023年12月27日(水)

【コラム#25】慰謝料や養育費を払い渋る「浮気夫」。離婚後の生活はどうする?

突然不倫と別れを告白されショックを受ける中、さらに金銭面でも追い打ちをかけられる相談者。自営業の夫は計画的に収入が少なくなるようコントロールし、養育費の支払を渋っていたのでしょうか……?これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんが教える意外な解決策とは。

2023年12月25日(月)

【コラム#23】夫婦どちらも子どもを引き取りたい場合、親権はどうやって決めたらいい?

「一生を一緒に過ごす相手ではない」と夫婦間で離婚に合意。しかし4歳になる子どもの親権はお互いに譲りたくない。親権問題が片付かないまま、離婚の話し合いは平行線を辿り半年経つという男性からの相談です。これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんはどう答えるのでしょうか。

2023年12月25日(月)

【#コラム24】月3万円の養育費の支払いを拒否する夫。低収入だからと諦めるべき?

「オレの才能を信じないのか?」と逆ギレをする役者志望の夫。今回は、収入の低い夫から養育費はもらえるのか……? というお悩み相談です。これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの回答とは。

2023年12月25日(月)

【コラム#22】離婚する方向で意見は一致。でも慰謝料の話が進まない場合、どうしたら?

夫婦間で離婚には合意があるものの、夫から提示された慰謝料や養育費が少なすぎる……夫の浮気をきっかけに自身も浮気をした妻は泣き寝入りするしかないのでしょうか? これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんがお悩みに答えます。

2023年11月13日(月)

【コラム#21】離婚の意思がかたい夫。やたらと強気で離婚を迫ってきて心が折れそう……

結婚11年目。子どもはおらず、4~5年前からセックスレスだけど夫婦仲は悪くない。ところがある日突然、夫から「別れてほしい」と切り出されて――。これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんがお悩みに回答します。

2023年11月13日(月)

【コラム#20】夫の浮気が原因で別居、でも離婚には応じてもらえない

15年前に結婚し二人の子どもを育てる相談者。ある時、夫の浮気をきっかけに子どもを連れて別居することに。離婚して新しい生活をスタートしたいと考える相談者に対し、夫は離婚を拒みます。これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんのアドバイスは必見です。

2023年11月13日(月)

【座談会②】共同親権についてどう思う?子どもの立場から見た「親の離婚」

「離婚しても、子どもに対する関心を失ってはいけない」家族法研究歴約50年、一般社団法人 面会交流支援全国協会(ACCSJ)の代表理事も務める立命館大学名誉教授の二宮周平先生はそう語ります。親の離婚を経験した、かつての子どもたちは離婚後共同親権について何を思うのか――。二宮先生と親の離婚を経験した4名の座談会を実施しました。

2023年10月31日(火)

【元調査官】「会いたい」も「会いたくない」も子どもの本心【後編】

将来を担う子どもが育つ環境は母親と一緒がいいのかあるいは父親がいいのか……。子どものこれからの人生に関わる重大な判断を迫られる調査官は常にニュートラルな心情を持ち続けていなければならない。そして大きな責任に押しつぶされない頑強な精神も必要だと。元調査官・河合さんの話は続きます。

2023年10月25日(水)

別居して関係が修復した夫婦は約3割!以前より仲良くなった夫婦も

夫婦の関係に深い溝が生じると、離婚について考えるようになるかもしれません。しかし様々な事情から、実際に行動に移すのはちょっと……とためらわれている方も多いのではないでしょうか。実は中にはその状態から別居という選択肢をとり、解決した人もかなりいるそうです。実際に別居をした人の実態はどんなものなのでしょうか。そこでリコ活は、別居経験者(家庭内別居含む)を対象に、「別居事情」に関する調査を実施しました。

2023年10月13日(金)

【取材/前編】「父に勝つため筋トレに励んだ」ペアチル代表が語る壮絶な過去と今ある幸せ

ひとり親同士で気軽に雑談や相談ができるトークアプリ「ペアチル」。ペアチルの生みの親、一般社団法人ペアチル代表の南翔伍さんに開発までの歩みを辿ります。前編では南さんの子ども時代、そしてご家族への今の想いを聞かせてもらいました。

2023年10月10日(火)

【取材/後編】母のような「ひとり親の孤立を解消したい」さらに先を見据えたペアチルの挑戦

「ひとり親家庭の親子のウェルビーイング最大化」をビジョンに活動する一般社団法人ペアチル。前編では、代表の南さんの生い立ちを聞かせてもらいました。後編では、ペアチル開発までの道のりと、南さんたちが見据える未来について詳しく聞いていきます。

2023年10月10日(火)

夫婦仲を取り戻すためにWEB検索をしている方が約4割!発信元が明らかな情報が信頼できるという結果に

一生を添い遂げると約束しあった夫婦でも、悩みのひとつやふたつは当たり前。そんな夫婦間の悩みについて、いろいろとネット上で検索をしている方も多いのではないでしょうか。では、そんな方がネット上で欲しい情報とはどのようなものなのでしょう。そこで今回、リコ活では、夫婦問題についてWeb検索したことのある方を対象に「夫婦問題に悩む方のニーズ」に関する調査を実施しました。

2023年10月04日(水)

【コラム#19】離婚を決めた私たち、幼い子どもへの伝え方とは

お互い合意の上で離婚が決まったとしても、子どもへの伝え方は悩ましいものです。特に子どもが幼い場合は、離婚を伝えるか、伝えないかの二択で迷う方もいるかもしれません。これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんが、幼い子どもへの離婚の伝え方をアドバイスします。

2023年10月04日(水)

【コラム#18】離婚をするベストなタイミングと離婚の報告をするベストな順番は?

これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんの「リコ活相談室」。今回は、離婚を決意したものの周囲の人々への伝え方に悩む女性からの相談です。

2023年10月04日(水)