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特集コンテンツ

離婚・調停・専門家相談に関する特集をまとめています。

【コラム#38】妻と「元カレ」が急接近!夫婦の危機を迎えたが……

妻が元カレと楽しそうにお酒を飲んでいたとしたら……? 離婚と修復の間で揺れる男性に、これまで3万8千件の相談に答えてきた離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんがアドバイスします。

2024年11月01日(金)

【座談会④】「最低限のつながりを絶たないで」面会交流以前に保障してほしいもの

子どもの人格形成やアイデンティティの確立に少なくない影響を与える親の離婚。座談会の最後に、親の離婚を経験した当事者として「親が離婚するときに気をつけてほしいこと」を伺いました。

2024年11月01日(金)

高草木 陽光

スルーすると危険な妻の言葉とは?妻を怒らせない返答例

パートナーの本音を理解することは意外と難しいもの……。本当は妻が何を言いたいのか、その言葉の裏にある感情や意図を解き明かし、より良い夫婦関係を築くための実践的な解説と返答例を提供する『ホンネがわかる妻ことば超訳辞典』(青春出版社)。リコ活夫婦カウンセラーの高草木 陽光さんが1万人以上の夫婦の悩みに向き合ってきた経験をもとに、コミュニケーションのギャップを埋めるためのヒントが詰まった一冊から、一部抜粋・再構成してお届けします。

2024年11月01日(金)

【マンガ】子どもの進路をめぐってモラハラ夫と離婚!?弁護士相談、調停を経て取り戻した誇り

周囲から「理想の家族」とささやかれるシズカ一家。しかし、娘の教育観の違いや不倫で夫へのフラストレーションが溜まり……ネットで情報収集を始めたシズカが選んだ道とは――? 幸せのカタチ、そこに至るまでの道のりは人それぞれ。3人の女性の「幸せに向かう再出発」を描くリコ活漫画、シズカ編です。

2024年11月01日(金)

【体験談】子どもファーストの離婚とは?養育費の支払いがなくても元夫と娘の面会交流を願う理由

20歳で第一子を出産後、度重なる夫の借金の末に離婚を決意したKさん(40)。元夫から養育費が定期的に振り込まれることはなかったが、それでも元夫に対する恨みは一切ないと話す。現在は再婚相手との間に三人の子どもを授かり、会社員として働くワーキングマザーのKさんにこれまでの話を聞いた。

2024年10月28日(月)

【座談会②】うつを発症後、「死んだ」と聞かされていた母親に会って

SNSコミュニティで執筆者を募った『「離婚の子ども」の物語』の発起人、中原さん(50代)と、執筆者の一人である小林さん(仮名・60代)にお集まりいただき、ご自身が体験した親の離婚を語ってもらった座談会の第2回。親の離婚を経験した当事者であり公認心理師としての立場から共同執筆者がインタビューを務めました。

2024年10月08日(火)

【解説】失敗しない「弁護士選び」のコツ!夫婦カウンセラーが教える3つのポイント

数多くの弁護士の中から何を基準に選べばよいかわからない…という方も多いのではないでしょうか。そこで今回は「弁護士探しのコツ」を3ステップでご紹介します。夫婦カウンセラー 岡野あつこさんにも弁護士選びのポイントを教えてもらいました。

2024年10月08日(火)

【座談会③】「やっと会えた」亡くなるひと月前 50年ぶりに父と再会

10年ぶりに改訂された冊子『「離婚の子ども」の物語』の発起人である中原さんにこれまでの反響を伺うと共に、執筆者の一人である小林さん(仮名)に父親と50年ぶりに再会したときのことをお話いただきました。

2024年10月08日(火)

【コラム#40】ギャンブル依存の夫、離婚したらお金はどうなるの?

離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんが答えるリコ活相談室。40回を迎えた今回は、ギャンブル依存の夫と離婚を決意した女性からの相談。お金にだらしのない夫から養育費を受け取ることはできるのか。女性の尽きない不安に、岡野さんが答えます。

2024年10月08日(火)

【コラム#39】好きな人ができたのでもう夫とは暮らしたくない……

今回のお悩みは、勤務先に好きな人ができたという女性から。妻や母としての自分を捨て、「女として生きていく」道を選ぶことについて、夫婦カウンセラーの岡野あつこさんが答えます。

2024年10月08日(火)

【リコ活創業者インタビュー】すべては、幸せに向けた再出発のために

はじめまして。株式会社リライフテクノロジーの代表 小林弘典です。今日は私たちのチームが立ち上げた「リコ活」という新しいマッチングサービスについてお話させてください。

2024年10月01日(火)

鈴木 秀一

【取材】弁護士に依頼した方がよいケースとは?元調査官×元書記官・現弁護士の視点から

日常生活で「法律」を意識することが少ない人も、離婚を考えるタイミングで初めて「裁判離婚」「訴訟」「調停」などの法律用語身近に感じることがあるかもしれません。北松戸ファミリオ法律事務所で弁護士事務所を開業する前は長年裁判所書記官として働いていた鈴木 秀一弁護士と、互いを「戦友」と称える元家庭裁判所調査官の河合明博さんに、裁判の基本や弁護士に依頼した方がよいケースなどを聞きました。

2024年10月01日(火)

丸山 紀惠 三枝 照子

あなたは大丈夫…?「夫源病」のチェックリスト【夫婦カウンセラーが解説】

夫から与えられたストレスが原因となり、不調を引き起こす「夫源病」をご存じでしょうか?医学的な病名ではありませんが、放置すると鬱状態に陥る場合も……。チェックリストをご用意したので、あてはまる項目がないか確認してみましょう。夫婦カウンセラーがアドバイスします。また、妻によるストレスを感じる方は「妻源病」と読み換えてチェックしてみてくださいね。

2024年10月01日(火)

【保存版】リコ活カルテでできること3選!カルテの中身を大公開

悩みや不安を抱えたら、専門家のアドバイスが頼りになります。そんな時、ぜひ役立ててほしいのがリコ活の「カルテ」です。カルテは相談をスムーズに進め、ピッタリの専門家を紹介してくれる相談支援ツール。この記事では、実際に使用しているカルテの中身を公開し、カルテに入力するとできることについて解説しています。

2024年09月24日(火)

【保存版】カウンセリングの流れ、相談内容、リコ活の活用術を解説

夫婦カウンセラーとのカウンセリング予約方法のガイドです。これを見ればカウンセリングで相談できることや、予約から面談の流れを確認できます!

2024年09月24日(火)

お子さんに関する取り決めは「口頭」がおよそ3割!お子さんへの離婚の伝え方は

なかなかスムーズには行かないことの多い「離婚」の手続き──。例えば、お子さんがいる場合は子どもに関するさまざまな取り決め(親権や養育費など)があるため、話し合いだけでは合意に至るまでが困難というケースも珍しくないかもしれません。では実際に、お子さんがいる方で離婚を経験した方はどのような状況だったのでしょう。そこでリコ活では、離婚経験者を対象に「離婚時の子どもの取り決め」に関する調査を実施しました。

2024年09月24日(火)

鵜飼 大

【体験談】「共同親権」に法改正される日を待ちながら離婚裁判を続ける日々、僕が手にしたいもの

いきなり妻からLINEで届いた離婚宣言。「夫婦仲を見直すための単身赴任がまさか離婚を不利にするとは思いもしませんでした」と当時を振り返る小川真人さん(仮名)。離婚が避けられないならせめて子どもたちの幸せを考えたいと、独学で各国の離婚事情などを調べる日々。法改正が近いと言われる今、小川さんの思いをうかがいました。

2024年09月24日(火)

【マンガ】夫婦カウンセリングで気付いた“本当の気持ち”

「私ってモラハラ被害者だったの……?」気付いたヒトミがとった行動は――。 幸せのカタチ、そこに至るまでの道のりは人それぞれ。3人の女性の「幸せに向かう再出発」を描くリコ活漫画、ヒトミ編スタートです。

2024年09月24日(火)

【マンガ】修復なんてできるの?2年間マトモな会話がないこじれた夫婦関係を解きほぐすアドバイス

わが子の将来を話し合いたい気持ちとはウラハラに、2年近く夫とまともに会話ができていないエイコ。SNSで偶然見かけた記事をきっかけにエイコは動き始めます。 幸せのカタチ、そこに至るまでの道のりは人それぞれ。3人の女性の「幸せに向かう再出発」を描くリコ活漫画、エイコ編です。

2024年09月24日(火)

【レポート】指輪を叩き潰して再出発!?「離婚式」で円満離婚

4年に1度のうるう日である2月29日は「円満離婚の日」。この日を前に都内で行われた模擬離婚式には、多くの参加者が訪れました。気になる離婚式の様子をレポートします!

2024年09月13日(金)