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特集コンテンツ

離婚・調停・専門家相談に関する特集をまとめています。

【コラム#43】夫の会社は儲かっているはず…なのに、なぜ慰謝料がもらえない?

ベンチャー企業を立ち上げた野心家の夫を13年間支え続けた専業主婦。会社は成功し、二人の子どもにも恵まれた矢先、複数の不倫が発覚。怒りに任せて離婚を切り出すも、夫は「会社にお金がない」と養育費月3万円を提示……業績好調なはずの会社の財務状況に疑問を抱く妻の苦悩に、離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんが答えます。

2024年12月11日(水)

【ユーザーインタビュー】価値観の違いから新たな人生を決意、初めての弁護士相談で進め方が明確に

長年の結婚生活を経て、価値観の違いから離婚を決意したBさん(40代 女性 )。夫との溝が徐々に深まり離婚を決意したものの、どう進めればいいのか分からず悩んでいたとき、リコ活の弁護士相談を利用。その体験についてお話を伺いました。

2024年12月11日(水)

【ユーザーインタビュー】単身赴任をきっかけに、突然届いた離婚調停の申立て

単身赴任中に妻のカード利用額が急増。節約を促したところ連絡が途絶え、突然届いた離婚調停の申立てがあり、Aさん(30代 男性)はリコ活の無料相談を利用し弁護士に相談することに。早期解決を目指し、調停に臨むAさんにお話を聞きました。

2024年12月05日(木)

【体験談②】「ふざけるな」行き場のない怒り… 親の離婚を経験した私が伝えたいこと

親の離婚を経験した子どもたちの声をまとめた冊子『「離婚の子ども」の物語』にも登場する1人、羽津千幸さん(仮名)。お金の問題で苦労した子ども時代のエピソードや母親への思いをお話いただいた前編に続き、現在の羽津さんの心境や離婚を考える方に伝えたいことをお届けします。「離婚の子ども」の当事者かつ公認心理師の立場から冊子の共同執筆者を務めた筆者がインタビューを行いました。

2024年12月02日(月)

【解説】複数の弁護士に相談する5つのメリット

一度の弁護士相談で悩みを解決できたり、依頼する弁護士を決めることができればよいのですが、「提案内容に納得しきれない」「他の解決策がないのか知りたい」といった場合には、複数の弁護士と面談をすることをオススメします。今回は、複数の弁護士に相談するメリットを解説します。

2024年12月02日(月)

高草木 陽光

「それ、モラハラだから」と言われたら?限界発言系妻の本音を夫婦カウンセラーが大解剖

夫婦のコミュニケーションがうまくいかない原因は、言葉の裏に隠れた「本音」を理解できていないことが多いものです。『ホンネがわかる妻ことば超訳辞典』(青春出版社)では、妻の発言に込められた真意を読み解き、夫婦のすれ違いを解消するための具体的なアドバイスが紹介されています。これまで1万人以上の夫婦をカウンセリングしてきたリコ活夫婦カウンセラー・高草木 陽光さんの豊富な経験から得た知識を通じて、限界発言をする妻の本音を読み解きましょう。

2024年12月02日(月)

高草木 陽光 大野 まり子 渡辺 里佳

【座談会④】幸せになれる人の特徴は?夫婦カウンセラーが明かすカウンセリングのメリット

夫婦関係の改善を目指すなら、相手を変えようとするよりも、まずは自分が変わること――。夫婦カウンセラー座談会企画の最終回である今回は、夫婦カウンセリングの効果を高める秘訣や夫婦カウンセリングを受けることで得られるものについて4名にお話しいただきました。

2024年12月02日(月)

高草木 陽光 渡辺 里佳 大野 まり子

【座談会③】離婚?修復?見極めポイントと夫婦カウンセラーのスタンスとは

夫婦関係がこじれてしまった場合、離婚か関係修復か、どちらを選べばよいのかわからないという方もいるでしょう。今回は、経験豊富な4名の夫婦カウンセラーから、修復可能な基準や一発アウトという離婚の基準などを聞きました。また、夫婦関係に悩む方々にとって、夫婦カウンセラーとはどのような存在なのかについてもお話しいただきます。

2024年12月02日(月)

高草木 陽光 大野 まり子 渡辺 里佳

【座談会②】チームマネジメントで考える夫婦円満の秘訣!再構築のコツは「気づいた方が先にやる」

会話不足から夫婦関係が険悪なムードに直面することは少なくありません。今回は、夫婦カウンセラー4名が夫婦関係の改善方法について語ります。コミュニケーション術やNGワードなど、現役カウンセラーのリアルで実践的なアドバイスをご紹介。険悪ムードから抜け出し、より良い夫婦関係を築くためのヒントがここにあります。

2024年12月02日(月)

高草木 陽光 大野 まり子 渡辺 里佳

【座談会①】「いい夫婦」の定義とは?パートナーに自分の気持ちを伝えるコツも解説!

夫婦ゲンカが起こる理由と対処法とは……? リコ活に登録する夫婦カウンセラー4名の座談会を実施し、「いい夫婦」の条件や夫婦ゲンカが起こる背景、相手に自分の気持ちを伝えるときのポイントなど、カウンセラーと共に日常の問題に寄り添い、夫婦関係を深める方法を探りました。

2024年12月02日(月)

【体験談】精神疾患の母に言われた「ついてきてほしい」私が決めたこと、決められなかったこと

中学1年生の時に親の離婚を経験した、現在23歳の南波佑香さん(仮名)は、精神疾患を抱える母親のヤングケアラーという一面も持っていました。父親の怒声と母親の自傷行為が記憶に残る幼少期、親の顔色を伺い進学を諦めた高校時代……そしてこれからのこと。「今の私からしたら、父親も母親も友だちのよう」と話す南波さんに話を聞きました。

2024年11月18日(月)

鈴木 成公

【体験談】未成年者略取の訴えを退け最高裁で勝訴、シングルファザーが娘に抱く申し訳なさ

父親が親権を獲得できるのは1割程度とされる中、裁判を経て娘の親権を得た高橋さん(37歳・仮名)。離婚までの経緯の他、仕事と育児のバランスや、シングルファザーとして娘に抱く思いなどをお話いただきました。

2024年11月18日(月)

【2000人調査】約6割がパートナーにストレスを感じると回答、しかし約8割が相談できる相手がいない…

夫婦間のコミュニケーションがうまくいっていなかったり、離婚を考えたりしていても、自分で解決できるのではないかと人に相談することをためらう方もいるのではないでしょうか。そこで今回、株式会社リライフテクノロジーは、既婚者を対象に「夫婦問題に関するカウンセリングへの障壁」に関する調査を実施しました。

2024年11月18日(月)

【弁護士監修】離婚時に知っておきたい共同親権とは|導入時期や注意点をわかりやすく解説

2024年5月に可決された共同親権制度が注目されています。この記事では、共同親権と単独親権の違い、導入の背景、反対の声が上がっていた理由、施行時期や相談先などを詳しく解説します。

2024年11月18日(月)

【座談会①】親の離婚の影響は50代、60代になっても……元子どもの声を聴く

2023年、離婚を経験した子どもたちの声をまとめた『「離婚の子ども」の物語』が改訂版として、より現代の社会事情を踏まえてバージョンアップされた形で刊行されました。もともとは10年前に第一版が刊行された本冊子ですが、改訂版は朝日新聞など大手メディアにも取り上げられるなど多くの反響を呼びました。

2024年11月18日(月)

【相談#4】うつの夫を支えながらのワンオペ育児がつらい

さまざまな形で「別れ」に向き合ってきた、看護師・僧侶・スピリチュアルケア師・ケアマネ-ジャー・看護教員として多くの方の心に寄り添ってきた玉置妙憂さんのリコ活相談室。第4回は、うつ病と診断された夫との生活に不安を抱える女性からの相談です。

2024年11月18日(月)

【相談#5】娘が成長し、面会交流を断られる…

今回は、離婚後4年、小学校中学年になった娘から面会を断られることが増えたという男性からの相談です。さまざまな形で「別れ」に向き合ってきた、看護師・僧侶・スピリチュアルケア師・ケアマネ-ジャー・看護教員として多くの方の心に寄り添ってきた玉置妙憂さんの答えとは?

2024年11月18日(月)

【コラム#42】子ども親権をめぐって離婚話がストップ!夫婦どちらも子どもを手放したくない

お見合い結婚から19年。価値観の違いから離婚を決意した医師の夫婦だが、二人の子どもの親権を巡って話し合いが膠着状態に。経済面では恵まれながらも、子どもの将来に向き合う夫婦の悩みに、離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんが答えます。

2024年11月14日(木)

【コラム#41】私はもう別れたい、でも世間体を気にする夫が離婚を拒否!

「おまえに対する愛情はない。でも今さら別れるつもりもない」――職場結婚し、世間体を気にする夫から放たれた言葉。夫と別れたい女性の悩みに、離婚カウンセラー・夫婦問題研究家の岡野あつこさんが答えます。

2024年11月14日(木)

【お客様の声】リコ活のカウンセリングを体験した方のレビューをご紹介します

リコ活のカウンセリングサービスをご利用されたお客様から、多くの貴重なフィードバックをいただきました。今回は、実際にカウンセリングを体験した方々の声をお届けします。

2024年11月01日(金)